パノラマソフト,バーチャルツアーソフト
VRツアーソフト
VRツアーソフト
VRTourMaker
セット版
セット版
PW Pro + TW Pro
パノラマソフト
パノラマソフト
Panoweaver 10
バーチャルツアーソフト
バーチャルツアーソフト
Tourweaver 7
VRツアーソフト
VRツアーソフト
VRTourMaker
パノラマソフト
パノラマソフト
Panoweaver 10
バーチャルツアーソフト
バーチャルツアーソフト
Tourweaver 7
パノラマ雲台
パノラマ雲台
パノラマ雲台
VRツアーソフト
VRツアーソフト
VRTourMaker
パノラマソフト
パノラマソフト
Panoweaver 10
お問い合わせ
メッセージを送る
jp_support@easypano.com
jp_sales@easypano.com
コミュニティー
Facebook
Twitter
Google+

どのようにVRTourMakerを始めますか?


VRTourMakerではシンプルな操作で二眼VRモードの対応できるVRコンテンツを作成することができます。現有の360度カメラや360度パノラマソフトより入手された360度パノラマ写真を利用することで、360度VRツアーコンテンツを完成することができます。ここでは、VRTourMakerでの基本的な操作を簡潔的に説明します。

VRTourMakerを起動します。
インストールされてから、アイコンをダブルクリックすることより、VRTourMakerを起動します。
起動した直後、スタート画面に入ります。この画面ではプロジェクトを新規作成したりすることができます。例として、新規作成します。
プロジェクトを新規作成してから、そのプロジェクトの編集画面に入ります。
「+」かマウスドラッグより2:1比例の360パノラマ写真をインポートすることができます。
パノラマのサムネイルをダブルクリックして、VRツアーの編集が始まります。
初めに入るのは「プロパティ」画面の「初めの視角」画面です。この画面では本シーンのデフォルト視角を設定することができます。普通の上下左右はマウスでドラッグします。角度はマウスで拡大/縮小します。右側にあるチェックボックスより惑星パノラマに設定することもできます。
視角設定のほか、本シーンと本グループの説明テキストと音声などもここで設定します。
Google地図にシーンの所在地を配置するには、Google地図画面に切り替えてから、マウスでサムネイルをそのまま地図にドラッグすることでマークを配置することができます。ドローンなどGPS機能がオンに設定した設備で撮ったパノラマであれば、パノラマ写真にGPSデータが入っている場合、下にある「GPSデータより自動的に居場所を配布する」より自動的にシーンの所在地にマークを配置します。
間取り図を利用する場合、「間取り図」画面に入ってから、間取り図をインポートすることができます。インポートしてから、Google地図画面と同じく左側のサムネイルを間取り図の上までドラッグしてマークが追加されます。



ここまではシーンのプロパティー設定が終わりました。ここからはシーンの関連と切り替えそれにコンテンツ埋め込み段階に入ります。

「矢印」より矢印追加画面に入ります。矢印のボタンをクリックすることで、画面の真ん中よりシーンに矢印が追加されます。
一番目のボタンはシーンを切り替える矢印であり、それをクリックしたら、矢印が追加され、右側のリストにその矢印のスタイルや行く先それにヒントと行く先の視角を表示します。初めの行く先は左側のリストの順番で本シーンの次のシーンになります。本シーンは最後の順であれば、行く先は初めに一番目のシーンになります。
同じ操作で、画像とテキストと動画などの矢印を追加することができます。


動画の矢印を追加する場合、動画のソースはオンラインとローカルに種類も対応しています。


3DオブジェクトVRも埋め込むことができます。ソースファイルはオブジェクトの連撮写真をインポートして結構です。

再生する時、矢印をクリックしたら、写真がポップアップします。マウスでドラッグすることで、写真が自動的に切り替えます。その操作より簡単な3DオブジェクトVRなイメージを与えられます。
ドアや窓などのところに操作できるようにするには、事前に移動する写真を連続撮影しておけば実現することができます。「移動ドア」のボタンをクリックしてから、その矢印が追加されます。右側のリストより連続撮影の写真をインポートしたら、矢印そのものが一枚目のドアの写真に切り替えます。そのドアの視角にある四角形のアイコンをドラッグすることで、ドアの形を調節することができます。

再生する時、マウスや指でドアをドラッグすることで、ドアの写真が自動的に切り替えます。それで本格的に移動できる印象が与えられます。

カスタム矢印では、自分のポップアップしたいものをポップアップすることができます。URLか共有コードがあれば、カスタム矢印でポップアップすることができます。例えば、360度動画やGoogleストリートビューそれにPDFファイルなど。ポップアップは別ウィンドウで開くかどうかも選ぶこともできます。

シーンのプロパティと矢印などを編集し終わったら、「関係確認」よりシーンのお互い関係やヒント情報とポップアップコンテンツなどを全般的に確認することができます。間違いがある場合、直接に編集するかその矢印の編集画面に入ることができます。

同じシーンに複数の矢印が追加された場合、このように表示されます。
ここまでの編集は問題ないと確認されたら、「スキン選択」より表示するボタンの個数とスタイルそれにメニューの編集もできます。すべてチェックを外したり、オプションを削除したりしたら、無しになります。

スキンの選択も終わったら、出力設定画面で出力にかかわるオプションを設定することができます。ここではVRツアー全体のBGMと回転などを設定することができます。データをEP-Skyに同期するには、チェックを入れて、EP-Skyのアカウントでログインしてから、出力する時、自動的にそのアカウントの下にアップロードします。アップロードが完成されたら、ポップアップ画面があり、直接にアクセスするかURLをコピーするかを操作することができます。
プレビューか出力されたデータを再生するとき、上記の操作で選定されたボタンとメニューの個数とスタイルで表示されます。
サンプルを閲覧するには、こちらよりアクセスしてください。 サンプル>>>
  Email This Page       Rate This Page